Archive for 9月, 2010

ブルース・スプリングスティーン『闇に吠える街』

ブルース・スプリングスティーンは好きですか?

googleで「ブルース・スプリングスティーン」と検索すると
「佐野元春 ブルーススプリングスティーン」と候補が出ます。

まあ、「パクリ」と続くんでしょうが、
google様公認みたいで、面白いですね。

佐野が好きなら、ボスってすごいんだろうと
思いながら大人になりましたが、
結局、腰を据えて聞くこともないままです。

で、例に漏れず、中年洋楽ファンの財布を脅かすアイテムを
リリースするようです、ボス。

聞いてみたいじゃないですか。

『闇に吠える街~The Promise: The Darkness On The Edge Of Town Story』
2010年12月8日発売(予定)
3CD+3DVD 14,700円(税込)

【送料無料選択可!】闇に吠える街~The Promise: The Darkness On The Edge Of Town Story

『闇に吠える街』の初のデジタルリマスターだそうです。
いや、それより気になるのは、未発表曲CD2枚と
未発表映像DVD3枚でしょう?
トータル8時間越え!

どれだけファンかというのが試されますね。

で、ブルース・スプリングスティーンは好きですか?

デイヴィッド・フォスターのラブ、アゲイン

デイヴィッド・フォスターの来日公演が
1ヶ月後にせまってきました。
(10月19日、20日 東京国際フォーラム)

ラジオでも、デイヴィッド・フォスターがらみの曲が
たくさんかかっていますね。

そういえば、アルバムが出たんでしたっけ。

ラブ、アゲイン ~デイヴィッド・フォスター プレゼンツ~

ディスク:1
1. オールウェイズ・ラヴ・ユー/ホイットニー・ヒューストン

2. グローリー・オブ・ラヴ/ピーター・セテラ

3. アース・ソング/マイケル・ジャクソン

4. 愛をこえて/マドンナ
5. イン・ディス・ソング/シャリース
6. アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン/アース・ウインド&ファイアー

7. スルー・ザ・ファイア/チャカ・カーン

8. モーニン/アル・ジャロウ

9. アン-ブレイク・マイ・ハート/トニ・ブラクストン

10. ガット・トゥ・ビー・リアル/シェリル・リン

11. 素直になれなくて~君こそすべて~グローリー・オブ・ラヴ/ピーター・セテラ

12. ウェイト・フォー・ミー/ダリル・ホール&ジョン・オーツ

13. 燃えつきて/ボズ・スキャッグス
14. ハヴ・ユー・エヴァー?/ブランディー
15. ラヴ・ユー・ライク・ザット/オール・フォー・ワン
16. グッドバイ/エア・サプライ
17. LIFE IN HARMONY/MISIA ※ボーナス・トラック

ディスク:2
1. ビコーズ・ユー・ラヴド・ミー/セリーヌ・ディオン
2. アンフォゲッタブル/ナタリー・コール & ナット・キング・コール

3. ホーム~きみのもとへ帰りたい/マイケル・ブーブレ

4. ユー・レイズ・ミー・アップ/ジョシュ・グローバン
5. 抱いて・・・/松田聖子
6. 好きにならずにいられない(ライヴ・アット・レイク・ラスベガス)/アンドレア・ボチェッリ
7. ザ・プレイヤー/セリーヌ・ディオン・ウィズ・アンドレア・ボチェッリ
8. ランナウェイ/ザ・コアーズ
9. ミュージック・オブ・マイ・ハート/グロリア・エステファン & イン・シンク
10. 二人の絆/シール
11. サムホェア/バーブラ・ストライサンド
12. ベスト・オブ・ミー/デイヴィッド・フォスター&オリビア・ニュートン・ジョン
13. 恋のイマジネーション/ジェイムス・イングラム
14. グッバイ・フィラデルフィア/ピーター・シンコッティ

15. 君がいた夏(愛のテーマ)/デイヴィッド・フォスター&マリリン・マーティン

16. エンジェル/キャサリン・ジェンキンス
17. セント・エルモス・ファイアー(愛のテーマ)/デイヴィッド・フォスター

ちょっと待った!
なんで松田聖子やねん、MISIAやねん?!

そうか、来日記念盤、日本のみの企画盤なわけですね。

ピーター・セテラ、ナタリー・コール、ルーベン・スタッダード、
シャリース、カナディアン・テナーと豪華共演者を引き連れて
やってくるわけです。すごいですね。

で、有名曲をカバーするのでしょうか。

懐メロ大会にならないように、
シャリースに頑張ってもらいたいです。

Happy birthday Freddie!

誕生日おめでとう、フレディ!

今年も9月5日が来ました。
さて、あなたはいくつになったのでしょう?
64?

いくつになったといえば、モンセラさんも
元気でしょうか?

このビデオは口パクですが、大好きです。

フレディがどれだけモンセラカ・ヴァリエを愛しているかというのが
よくわかるような気がしますよね。

バルセロナのCDといえば、オリジナルはこれですが、
もう中古でしか手に入らないんでしょうかね。

ラストの「How can I go on」は、ジョン・ディーコンがベースを弾いていると思うだけで泣けてきます。

Freddie Mercury/Monserrat Caballe バルセロナ

このクィーンのグレイテストヒッツ3にもバルセロナは入っています。
一番手に入りやすい「バルセロナ」の音源ですね。

グレイテスト・ヒッツ3 ~フレディ・マーキュリーに捧ぐ~

こちらは、モンセラ・カヴァリエのCDで、ポップス界やロック界のアーティストたちとデュエットするという企画版です。
マイク・モランのプロデュースで、最後が「バルセロナ」ですが、この訳詩がとてもよかった。
フレディがモンセラに会えて嬉しかった気持ちが、よく伝わりましたよ。

フレンズ・フォー・ライフ カバリエ&フレンズ

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